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Matplotlib GUI

データ読み込み
ファイルを選択 選択されていません
    ファイル先頭の説明の行など。ヘッダ行より前にある行の数です。
    系列
    ヘッダの後のデータ行を数えます。除外する行はデータ確認タブでグレーになります。
    描画系列
    系列ごとにX/Y列・色・線幅・線種・点サイズ・第2軸使用を設定できます。
    軸・目盛
    タイトル・軸ラベル・凡例名では、$ で囲んだ部分が数式になります。例: m$^2$(上付き)、H$_2$O(下付き)、$\alpha$(ギリシャ文字)。$ を文字として書くときは \$ とします。 書き方の詳細(matplotlib)
    X が日時の列のときの目盛の書き方です。棒グラフでは、棒のラベルの書き方になります。
    体裁
    図のサイズ・フォントサイズ・線幅・点サイズをまとめて設定します。
    英数字と記号を、選んだフォントで書きます。日本語の文字は Noto Sans JP で書きます。選んだときに、フォント(約 0.3〜0.5 MB)を取得します。
    保存
    PNG・JPG の保存と、クリップボードへのコピーに使います(プレビューは 100 dpi で表示します)。
    テキストのまま残すと、Illustrator などで文字を編集できます。ただし、開く環境に同じフォント(Noto Sans JP など)が無いと、別のフォントで表示され、見た目が変わります。
    PDF は文字をフォントとして埋め込みます(Type 42)。Illustrator などで文字を編集できます。
    内部エラー詳細
    
            
    描画中…
    GUI と同期しています
    エラーのため、表示中のコードは最新の設定を反映していません。エラーを直すと更新されます。
    1
    このコードは GUI の設定から自動で作られ、設定を変えると更新されます。「編集」を押すとコードを書き換えて実行できます(Ctrl/Cmd + Enter でも実行)。編集中は GUI の変更が図に反映されません。「GUI から再生成」で元に戻せます。「.py で保存」したファイルは、データファイルと同じフォルダに置けばローカルの Python でそのまま実行できます。

    実行結果